Admin 

ブログ内検索


RSSフィード


By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ


ブロとも申請フォーム


adsense


フリーエリア


リンク


投資仲間の間ではやっている松下誠の投資の必勝法です。

FX投資の必勝法
sponsored link

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
下記はFX投資家の中でトップクラスの相場観を持つ松下誠さんからのメッセージです。

おはようございます
松下です。

ヒロセ通商というところで、一部売買をしているんですが、
そのヒロセから下記のお知らせがありました。

   ↓ヒロセニュース 10月25日
EEK(エストニアクローン)
HRK(クロアチアクローナ)
LTL(リトアニアリタス)
LVL(ラトビアラト)
RON(ルーマニアレウ)

上記通貨ペアは10月27日(月)日本時間20:00以降取引が
できなくなり、現在保有されているポジションは自動的に
決済されます。

ポジションをお持ちの方は10月27日(月)日本時間20:00まで
に決済していただきますようお願い申し上げます。

   ↑ヒロセニュース 10月25日

この中に南アフリカランドは入っていませんが、
南ア・ランドも含めてこれらのマイナー通貨は実は
日本ではとても人気の商品です。

こういった通貨ペアを用意している事で、
新規口座開設者が増えるので、これらの通貨ペアを
用意しているFX業者はとても多いです。

なぜ、これらのマイナー通貨が売買される理由は
たった1つです。

“金利が高い”からです。

年利14%とかそういう高金利通貨は、日本の金利が
ほぼ0なので、1年間持っているだけで14%もスワップ
金利を受け取る事ができる“すぐれもの?”なんです。

でもそれだけ金利が高いのにはもちろん理由があります。

“カントリーリスクが高い”

という事です。

今回新規売買停止どころか、今保有されているポジション
まで強制決済しますという緊急事態になっているのは、

これらの通貨は流動性が低いので、ちょっとした注文で
簡単に値が動いてしまう常に不安定な相場状況になっている事

買っている人達の99%が損をしているという
異例の状況になっているからです。



○スワップトレード
金利の高い国の通貨を買って寝かしておく
(為替の動きを見ない)

○キャリートレード
外貨預金を含めて、高金利通貨の国の通貨を買って寝かしておく
(為替の動きを見ない)

という幻想が崩壊しているのを象徴するかのような
ヒロセ通商のニュースでした。

もちろん私もスワップ金利は好きです。

スワップ金利投資が危険な事をいつも言っていると、
スワップ金利が嫌いな人だと思われることがあるので、
言っておかなければいけないですが、

スワップ金利みたいに持っているだけで、
お金が増えている状況を嫌いな人はいません。

ただ、為替の動きはきっちりと捉えた
上でのスワップ金利でなければいけません。

今から、相場が回復して対円通貨でも上昇に
転じてくるというのであれば、スワップ金利は
受け取りになるので、OKでしょう。

でも、下落トレンドがまだまだ続くという中で、
外貨を買っている場合ではないんです。

あくまでもスワップ金利は“おまけ”なんです。

上昇トレンドに乗って、数ヶ月保有して為替差益で
儲かったと思ったら、スワップ金利もいつの間にか
たくさん入ってきた!

というくらいのスタンスです。

どうしてもスワップ金利が欲しいという場合は、

通貨にあるそれぞれおの上昇と下落で、スワップが
プラスになる方だけトレードすると決める事です。

そうすれば、いつもスワップ金利はプラスになります。
そのくらいがスワップ金利の最大の受け取り方です。

考え方を変えましょう。

今回の暴落は、多くの人にとって悲惨な結果をもたらせて
しまっていますが、それはある意味、危険な事やモノを浮き
彫りにしてくれている事でもあります。

つまり自分の投資を“新しいステージ”へ持ってくるための
きっかけにもなるという事です。

スワップトレーダーから為替トレーダーへ

キャリートレーダーからスワップトレーダーへ
(スワップがプラスになる波の時だけ売買する)

勘に頼るトレーダーからルールを作るトレーダーへ

大事な事実ですが、大損してしまった人もいれば、
大勝した人もいます。

その違いは何なのか?

自分の投資に足らないものは何なのか?

足らないモノが見つかったら手に入れてください。
それが新しいステージへのスタートです。

松下誠

追伸、
本当の投資家は一度の暴落で損をすることはあっても、
すべてを失うことはありません。

本当の投資家になりたい方は正しい損切りをして
FX投資の必勝法を身に着けてください
楽にFXをするためのFX投資の必勝法

macd

MACDとはMoving Average Convergence and Divergence、の略で、
移動平均の収束、拡散という意味です。

買いのサインはMACD 5−20日がシグナルを下から上にクロス(ゴールデンクロス)した場合です。
この後、クロスしたMACD,シグナルの2つが共に0円のラインを上に越えてきた場合、
本格的な上昇と考えられます。

売りは逆に上から下にクロス(デッドクロス)した場合で、
その後、共に0円を下回れば本格的な下降と考えられます。


MACDは、実際には2本の指数平滑移動平均の差を表したものです。

指数平滑移動平均は単純な移動平均と比較して、
・チャートの突発的な移動には素早く反応し、
・チャートの上下の振幅は小さい
という特徴があります。

パラボリック

パラボリックとは「放物線状の」という意味があり、SAR(株の達人では「パラボリック」と表示しています。)というラインが放物線を描いていることからパラボリックと呼ばれています。このラインを使い、相場の売買を行います。トレンドが反転したと判断すると、どてんをし、これを繰り返します。どてんのポイントは、相場の値動きとSARが交差した地点なので一目でわかります。


パラボリックの見方ローソク足より下にラインがあるときは買いポジション
ローソク足より上にラインがあるときは売りポジション
AF値を大きくすると、価格の動きに近づきますがダマシが多くなります。


売買サイン
下降しているラインが上昇している日足と接触した地点が買いサイン
上昇しているラインが下降している日足と接触した地点が売りサイン
一昨年、タートルズという伝説のプロの投資集団の
1人ラッセルサンズが来日してセミナー講師を
務めてくれました。

講師のラッセルに、参加者が質問しました。

「売買ルールがなかなか機能しなくて、
損失が続いた場合はどうするんですか?」
ラッセルサンズは答えます。
「ただやり続けるだけですよ」

自分の投資法に迷った時はどうしたら
いいですか?
ラッセルサンズは答えます。
「ただやり続けるだけですよ」

苦しい展開のときはどうしたらいいですか?
ラッセルサンズは答えます。
「ただやり続けるだけですよ」

そのうち会場からは質問が出なくなりました(笑)

これが“確信”です。
株価が下落し続けていく中、
いつまで待てばいいですか?

その回答はサンズに習って言えば“上がるまで”
という事になってしまいます。

このまま下落し続けてしまったらどうしよう・・・
なんて外の立場の人が考えても仕方がありません。
そういう不安を持っていても、何かが好転するわけで
ありませんし、どうする事もできません。

“相場は誰にもコントロールできない”

という大原則があるからです。


下がり続ける事を考えずに、
ただ上がるのをひたすら待ち続ければいいんです。

確信が、投資を変えます。
確信が利益を運んでくれます。


確信を持てる投資を身につけて下さい。
あるいは、自分の投資に確信を持ってください。

移動平均乖離率

直近の価格が移動平均からどれだけ離れたかを表す指標です。
直近の移動平均線と価格がどれくらい乖離しているかを見て、買われすぎと売られすぎを判断する分析手法の一つです。

【メリット】

設定期間を短かくすることで、変化に素早く対応できるメリットがあります。
また、設定期間を長くすることで、トレンドが掴みやすくなるメリットがあります。
【デメリット】

設定期間を短かくすると、トレンドが外れやすいというデメリットがあります。
また、設定期間を長くすると、変化が緩慢になり認識の遅れを招くというデメリットがあります。

【計算式】

(終値‐移動平均) ÷ 移動平均 × 100(%)

mj口座開設



ここからお願いします

英ポンド

英ポンドは米ドルの前には基軸通貨でした。
英国の首都ロンドンには世界各国の金融機関が集まっていて、世界の金融センターとしての大きな役割を持っています。

英国は地理的にも欧州大陸と米国の間にあって、中東やアフリカとかとも結びつきが強いのでロンドン市場での外国為替の取扱高は世界位置を誇っています。

要人発言

要人というのは、政治家や官僚など、特に金融政策の決定に大きな影響を与える金融当局者のことをさしています。

とくに金融政策に関するものが、いちばん注目されます。
次は財政に影響を与えるものや外国為替市場そのものについても注目を集めています。

市場が求めているのは政策金利の引き上げが予測できる発言です。

具体的には欧州中央銀行の総裁が原稿の金利水準をどう見ているのかやアメリカの中央銀行の連邦準備制度理事会(FRB)はインフレ圧力をどう感じているかなどです。

消費

消費が伸びる→景気にプラス→通貨も買われる

消費に関する指標は、GDP成長率に大きくかかわってきます。
というのは先進国ではGDP総額の7割近くを個人消費(家計)が占めるために、消費の動向がGDPの行方に大きな影響を与えるのです。

企業在庫や卸売在庫の増加は消費が伸び悩んでいる場合と将来の消費hの伸びを見直している場合が考えられるので注意が必要である。
センチメントがいい→株高になる→通貨も買われやすい

センチメント調査は企業や消費者のマインドを計るためのアンケート調査のことです。
このアンケートによって将来の消費や毛景気動向を探るのです。

米国においてセンチメンと調査はとても重要視されているのです。
この調査の結果がいいと、素直に株式相場がにぎわうといった傾向があり、その国の通貨がかわれやすくなるのです。

PREV | FXのスイングトレードで稼ごう  ゆうりんのFX情報ブログ | NEXT |

▲ページトップ